4人家族の小さな暮らし、家族紹介

4人家族で2DK(43平米)に住んでいます。

そういえば、ブログを開設してから数年経過しましたが、まだ、我が家の住人たちをきちんと紹介していなかったので、今日は我が家の住人たちをご紹介したいと思います。

わたし 基本的に『ミニマリスト』

昔は片づけが苦手だったのですが、世間のミニマリストブームの影響で、『多くのモノを持つよりも、お気に入りのモノが少しあれば満足』。

今では断捨離魔とかし、立派なミニマリストになったつもり。

家族からは「何でも捨てる」と非難されることシバシバ。

モノを捨てる基準は、

  • 使うものはとっておく
  • 使わないものは捨てる

たまに必要なものも間違って捨ててしまうので、そんなときは家族から非難ゴーゴーである。

何もない空間を見ると美しいと思う禅の境地に達しつつある。

主人は基本的に『汚部屋住人』

たくさんのモノに囲まれていると安心するタイプ。

デスクの上は常にモノで溢れていて、少しずつ周囲の空間を汚染していく。

デスクの下はモノが占領していて足が置けない状態だけど、そんなことは気にしない。

ほこりが溜まりやすいなんてことも気にしない。

引き出しの中から2年前のお菓子がでてきても気にしない。

出窓に置いた雑誌が変色しても気にしない。

スペースがあったらどんどんモノを置いちゃうよタイプ。

上の子は、『自分の好きなだけは整理するオタク系』

自分の気に入ったものは、向きなどにもこだわるけど、そのほかのモノは床に散らかっていても気にならないタイプ。

デスクの上は、お気に入りの小説や漫画本は綺麗に整理されているけど、教科書は逆さまに入っていても気にしない。

ペットボトルが部屋に転がっていても気にしない。

洋服が投げ捨てられていても気にしない。

下の子は、主人そっくり捨てられない病

思い出の品が全く捨てられない、主人そっくり捨てられない病。

学校から持って帰った図画工作の作品を、頑なに捨てずにとっておくタイプ。

おかげで我が家の収納の半分は、主人とこの子のモノで占領されている。

思い出の品を捨てられない割には、ただとっておくという行動に執着しているようで、わたしがたまに間引いても、全く気づきもしない。

引き出しの中は、文房具も玩具も一緒に収納してしまう、分類と言う言葉を知らない。

主人と一緒でごちゃごちゃしていても全く気にならない。

まとめ

こんな4人家族ですので、モノを捨てることに関して、意見が合わないということはよくある話です。

そんな普段の日常をこのブログで書いていこうと思っていますので、これからもよろしくお願いいたします。

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